Xの企画参加者を、LINEのリストにする
- キャンペーンの参加者を、LINEのタグ・シナリオ配信まで自動で引き継ぐ
- 当選者リストを手で書き出して、手で取り込む作業が消える
- Xのアカウントが止まっても、連絡が取れる相手が残る
UNIPOSTの一番安いプランから使えます(プランごとの上限は製品ページ)。
UNIWIKIINTEGRATIONS
道具は単体でも動きます。つないで変わるのは、あなたが手でやっていた受け渡しが消えることです。
書き出して、取り込んで、招待して——という往復がどこまで無くなるかを、組み合わせごとに書きました。つながっていない組み合わせも、ページの下に正直に書いています。
集める → 育てる → 売る。よくある3つの並べ方です。
Xの弱点は「アカウントが止まったら全部消えること」。連絡先をXの外へ移すのが目的です。
DMは来た瞬間がいちばん熱い。初動を落とさず、本気の相談だけを人が引き取ります。
この並べ方に、製品どうしを直結する自動の受け渡しはありません。案内文でつなぎます。
集める場所と売る場所が、同じチャットの中にあります。
公式データに記載があるものだけを載せています。
UNIPOSTの一番安いプランから使えます(プランごとの上限は製品ページ)。
UNIHUBの上位プランの「UNI全製品連携」です。
🚨 既定はOFFです。実行前に必ず承認カードを挟みます。
🚨 UNIシリーズを使っていない場合、この3つの面は空のままです。
どれも各社の公式APIを使った正規の接続です。
LINE公式アカウントの Messaging API を使った正規連携です。LINE Developers で取得した接続用キーを貼り付けるだけ。
LINE側の配信料は別にかかります(LINEヤフー株式会社へのお支払い)。ZUBOLANDはLINEヤフー株式会社と資本・提携関係はありません。
Meta公式の Instagram API と Threads API だけを使います。1アカウント契約=Instagram 1連携+Threads 1連携。
Instagramをプロアカウントにしていないと連携できません。ログイン情報を預かる非公式の自動化は行いません。
X公式APIを通じた正規連携です。X開発者登録もAPIキーの取得も要りません(利用料は月額に含まれています)。
短時間の大量投稿や全自動運用は、X社の判断で制限対象になることがあります。
UNICOREは、あなたのStripeアカウントに受講料が直接入ります(当社は預かりません)。UNIHUBはStripeをつなぐと、チャンネルを月額商品として売れます。
Stripeアカウントを作れない場合、有料コースは販売できません。
複数人のオンライン会議を、内蔵のDailyまたはZoom連携でワンクリックで開けます。会議のあとAIが議事録を作ります。
🚨 1:1の音声通話(電話)は2026年9月1日に提供を終了しました。
Webhookで、購入をきっかけに外部サービスを動かせます(購入時にDiscordの特定ロールを付与するなど)。
自分の鍵を登録して使えます。UNIHUBは1つ登録すれば組織全員がフルAIを使えます(人ごとのアドオン課金なし)。
自分の鍵で使う場合、各AI提供元への利用料は自己負担です。
UNICREWは「1分で始める」ボタン1つで、PCの中だけで動くAIが自動で入ります。
通信も課金も発生しませんが、PCが起動していないと動きません。
ページのハイライトやAIリサーチの補助で、見つけた情報をそのままデスクのメモへ送れます。
MCP(Model Context Protocol)は、AIと道具をつなぐ共通規格です。対応していると、あなたが普段使っているAIから道具を直接動かせます。
MCPサーバー標準。Claude Desktop や ChatGPT など外部のAIから、UNIHUBを直接操作できます。
MCPサーバー内蔵・36ツール。Claude Code / Codex / Gemini CLI からブラウザを動かせます。押す・入力するは都度あなたの承認が要ります。
MCP・ACP対応。Claude / Codex のプラグイン・スキル・MCPを一覧から1クリックで追加できます。
このドキュメントサイト(UNIWIKI)自身もMCPに対応しています。認証は不要です。 つなぎ方を見る
期待して契約したあとで気づくのが、いちばん困るからです。