UNIDESK は、AIと一緒に使うことを前提に設計された日本製のワークスペースです。
予定・タスク・メモ・AIマップが最初から用意されていて、テンプレート作りが要りません。
これを入れると、何が変わるか
「誰も更新していない管理表」が消える
管理表がいつも古いのは、更新する人がいないからです。 そして更新する人がいないのは、更新が仕事の役に立たないからです。
UNIDESK は、案件の状態も、次の一手も、締切カレンダーもAIが書き換えます。 あなたがするのは、画面を見ることと、ひとこと指示を書くことだけです。

「まず設計する」で何日も溶かさなくて済む
自由に組み立てられる道具は、組み立てが仕事になります。 テンプレートを作り込むうちに、本題が始まらないまま週が終わります。
最初から形が用意されているので、その日から使えます。
次に何をするかを、思い出さなくてよくなる
止まっている案件と、止まっている理由(誰の返事を待っているのか)が一覧で出ます。 放置に気づくのが遅れません。

勝手に書き換えられない
AIの提案は承認トレイに届きます。 OKしたものだけが反映されます。 「AIに任せると何をされるか分からない」が理由で止まっている人でも使えます。
先に言っておきます
- AIをずっと無料で使い放題にはできません。 キー設定なしで使えるのは期間限定です。以後は上位プランか、自分のAPIキーが要ります
- 自由にページやデータベースを組み立てたいなら、他のツールのほうが向いています
- 他のツールからデータをそのまま移行する機能はありません(テキスト/Markdownでの貼り付けはできます)
- ネイティブアプリはありません。 ホーム画面に追加して使う形(PWA)です
- すでに使っている道具で足りているなら、乗り換える理由はありません
料金とプランは製品ページに載せています。
こんな人に向いています
- テンプレート作りに時間をかけたくない人
- プロジェクト管理表の更新が面倒で、いつも古いままになっている人
- 予定・タスク・メモが別々のアプリに散らばっている人
- 「明日15時に打ち合わせ」と話しかけて登録したい人
- 朝いちばんに「今日やること」を見せてほしい人
- 家族・友人・部活など、用途ごとにデスクを分けたい人
- AIに勝手に書き換えられるのが怖い人(承認してから反映されます)
次に読むもの
- UNIシリーズで、何ができるようになるか
- UNIHUB — 会話のほうを1か所にまとめる
- HONJIN — その日に起きたことを、流れて消えないようにする
- 製品ページ・料金:desk.uni-core.jp
