UNIHUB(ユニハブ)は、人数で料金が増えないビジネスチャットです。組織あたり定額。 1人でも100人でも料金は変わりません。
チャット・複数人のオンライン会議・AI議事録が、この1画面に入っています。 iPhone / Android のアプリがあります。
これを入れると、何が変わるか
「あと1人増やすといくら?」を計算しなくてよくなる
席で課金される道具を使っていると、人を招くたびに月額が増えます。 だんだん、呼ぶかどうかを値段で決めるようになります。 外注先を招くのをためらう。顧問を入れない。ゲストは招かない。
組織あたり定額なら、その計算が要りません。委託も顧問もゲストも、何人でも同じ料金です。
調べものを、人に頼まずその場で片づけられる
会話の流れのまま「@claude」と書けば、AIが会話の中に入ってきます。 別のタブでAIを開いて、そこまでの経緯を貼り直す手間が消えます。

「これ、どこ見ればいい?」を何度も説明しなくて済む
資料を持たせたAIが代わりに答えます。 根拠が無ければ黙る設計なので、でたらめを答えて信用を落とす事故が起きにくい作りにしてあります。

集める・育てる・売るが、1つのチャットの中で終わる
オープンチャットで人が集まり、オートウェビナーとステップ配信で関係ができ、 有料チャンネルで売れます。ツールを4つ行き来しなくてよくなります。
コミュニティを運営していて、夜中の「参加費いくらですか」で起こされている人にも効きます。
先に言っておきます
- いま使っているチャットで足りているなら、乗り換える理由はありません
- 人数が少ないなら、席課金のほうが安いことがあります。 何人から得になるかは人数で変わります。契約する前に、いまの人数で計算してください
- SOC 2 / ISO 27001 などの第三者認証は取得していません。 調達条件にしている組織には出せません
- 無料プランでは、すぐに見られる過去ログの範囲に制限があります(消えてはいません。プランを上げれば戻ります)
- 大量同時アクセスや厳しいSLAが要る大規模事業者向けの約束はしていません
- 日本語以外のUIはありません
料金とプランごとの違いは製品ページに載せています。
こんな人に向いています
- 人を増やすたびに月額が膨らむのが嫌な組織(委託・顧問・ゲストを多く招く人)
- AIを使いたいのに、1人あたりのAIアドオン課金で二重払いになっている組織
- チャット・会議・議事録がバラバラで、ツールを渡り歩くたびに文脈が切れている組織
- ClaudeやChatGPTから自社のチャットを動かしたい人(MCP標準対応)
- コミュニティを運営していて、夜中の問い合わせに起きたくない人
- 限定コミュニティ・講座生チャット・月額サロンを販売したい人
- AIを人前に出したいが、でたらめを答えるのが怖い人
次に読むもの
- UNIシリーズで、何ができるようになるか
- UNIDESK — 会話ではなく、案件の状態のほうを1か所に集める
- 活用法:発信から売上までの導線を作る
- 製品ページ・料金:hub.uni-core.jp
