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UNIHUB — 人を増やしても、料金が増えない

UNIHUBは組織あたり定額のビジネスチャットです。1人でも100人でも料金は変わりません。AIが会話の中にいて、集める・育てる・売るまでチャットの中で完結します。iPhone / Androidアプリがあります。


UNIHUBでできるようになること

13件。料金と上限の数字はここに書きません(正本は製品ページ)。

  • 人を何人増やしても、月額が変わらない(組織あたり定額)
  • 「@claude」「@chatgpt」「@gemini」と書くだけで、会話の中にAIを呼べる
  • 自分のAPIキーを1つ登録すれば、組織の全員がフルAIを使える
  • 会議のあと、AIが議事録と要約を作る
  • 複数人のオンライン会議を、別契約なしで開ける(内蔵のDaily/Zoom連携)
  • 「発言した人」「期間」「除外したい言葉」で過去ログを絞り込める
  • 誰でも入れるオープンチャットを、URLひとつで公開できる
  • 参加する側は、アカウント登録もアプリのインストールもいらない
  • チャンネルを月額制の商品として販売できる(Stripe接続)
  • 収録した動画を、ライブ風に定時で自動配信できる(オートウェビナー・上位プラン)
  • Claude Desktop や ChatGPT から、自社のチャットを直接操作できる(MCP標準)
  • 他社チャットの過去ログを取り込める(チャット引っ越しセンター)
  • iPhone / Android のアプリで使える

UNIHUB(ユニハブ)は、人数で料金が増えないビジネスチャットです。組織あたり定額。 1人でも100人でも料金は変わりません。

チャット・複数人のオンライン会議・AI議事録が、この1画面に入っています。 iPhone / Android のアプリがあります。

これを入れると、何が変わるか

「あと1人増やすといくら?」を計算しなくてよくなる

席で課金される道具を使っていると、人を招くたびに月額が増えます。 だんだん、呼ぶかどうかを値段で決めるようになります。 外注先を招くのをためらう。顧問を入れない。ゲストは招かない。

組織あたり定額なら、その計算が要りません。委託も顧問もゲストも、何人でも同じ料金です。

調べものを、人に頼まずその場で片づけられる

会話の流れのまま「@claude」と書けば、AIが会話の中に入ってきます。 別のタブでAIを開いて、そこまでの経緯を貼り直す手間が消えます。

UNIHUBのマイチャット。「@claude 表も箇条書きも使わず、3行の文章だけで答えて…」という質問に、Claudeが同じチャットの中で返答している
実際の画面です。チャットの流れの中で「@claude」と書くと、そのまま同じ場所に返事が並びます。別のタブを開いて、それまでの経緯を貼り直す作業がありません。

「これ、どこ見ればいい?」を何度も説明しなくて済む

資料を持たせたAIが代わりに答えます。 根拠が無ければ黙る設計なので、でたらめを答えて信用を落とす事故が起きにくい作りにしてあります。

UNIHUBのAI機能一覧。AIチャット・AI秘書・使い方ガイド・アクティビティ・会社の頭脳・ローカルAI・共有エージェント・共同編集ドキュメントが左に並び、右に「UNI製品に指示を出す」の例が3つ出ている
実際の画面です。「会社の頭脳」に資料を持たせておくと、同じ質問に何度も答えなくて済みます。

集める・育てる・売るが、1つのチャットの中で終わる

オープンチャットで人が集まり、オートウェビナーとステップ配信で関係ができ、 有料チャンネルで売れます。ツールを4つ行き来しなくてよくなります。

コミュニティを運営していて、夜中の「参加費いくらですか」で起こされている人にも効きます。

先に言っておきます

  • いま使っているチャットで足りているなら、乗り換える理由はありません
  • 人数が少ないなら、席課金のほうが安いことがあります。 何人から得になるかは人数で変わります。契約する前に、いまの人数で計算してください
  • SOC 2 / ISO 27001 などの第三者認証は取得していません。 調達条件にしている組織には出せません
  • 無料プランでは、すぐに見られる過去ログの範囲に制限があります(消えてはいません。プランを上げれば戻ります)
  • 大量同時アクセスや厳しいSLAが要る大規模事業者向けの約束はしていません
  • 日本語以外のUIはありません

料金とプランごとの違いは製品ページに載せています。

こんな人に向いています

  • 人を増やすたびに月額が膨らむのが嫌な組織(委託・顧問・ゲストを多く招く人)
  • AIを使いたいのに、1人あたりのAIアドオン課金で二重払いになっている組織
  • チャット・会議・議事録がバラバラで、ツールを渡り歩くたびに文脈が切れている組織
  • ClaudeやChatGPTから自社のチャットを動かしたい人(MCP標準対応)
  • コミュニティを運営していて、夜中の問い合わせに起きたくない人
  • 限定コミュニティ・講座生チャット・月額サロンを販売したい人
  • AIを人前に出したいが、でたらめを答えるのが怖い人

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