uniLinks(ユニリンクス)は、UNIシリーズの全製品を、ひとつの月額で使い放題にする 個人向けメンバーシップです。
対象は主に、副業・起業でこれから集客の仕組みを作る個人です。
これを入れると、何が変わるか
契約も請求もIDも1本になる
何をいくつ契約していて、いつどこから引き落とされるのか。 道具が増えるほど、この把握そのものが仕事になります。
契約1本・請求1本・ID1つ。追いかける作業が消えます。

2つ目が要ると分かった日に、契約を増やさなくていい
これがいちばん効きます。
「集めて → 売る」をやろうとすると、実際には 集める道具(UNISTEP か UNIREACH)+ 売る場所(UNICORE) の 2つが要ります。
1つだけのつもりで始めても、2つ目が必要になる日が来ます。 最初から全部入っていれば、その日に契約を増やさずに済みます。
繋ぐ設定に時間を取られない
すべて同じ会社が自社開発していて、最初からつながる前提で作っています。 連携のために外部サービスを挟む必要がありません。
先に言っておきます
🚨 使う製品が1つだけで、今後も増やす予定がないなら、勧めません。
製品によっては、単体契約のほうが月に数千円安く済みます。 どの製品かと、いまどちらの価格かで答えが変わるので、 uniLinksのページに比較表を出しています。 契約する前に、そこで自分の組み合わせを確かめてください。
そのほか、次の場合も向きません。
- 大人数チーム・法人での導入を考えている人 → 各製品の上位プランを個別に検討してください
- ツールを入れれば自動で成果が出ると考えている人 → uniLinks は道具であって、成果を保証するものではありません
- 特定の1機能だけを深く使いたい人 → 上位プランが必要になる可能性があります
こんな人に向いています
- 副業・起業で、これから集客の仕組みを作る個人(道具選びの時間を、実行の時間に変えたい人)
- 使うのは1つだけのつもりでも、「集めて → 売る」の導線を作ろうとしている人
- すでに単体ツールを2つ以上契約していて、合計が uniLinks の月額を超えている人
- 新しいツールをいち早く試したい人
- 管理画面とタブが増えることに疲れている人
始めるまでの流れ
- uniLinksのページから申し込む(14日間は無料なので、当日の請求はありません)
- 決済後の画面で、メールアドレスとパスワードを1回だけ決める
- 全製品のアカウントが自動で作られる(およそ30秒)。同じIDとパスワードで全製品にログインできる
- まず1製品だけ動かす。 最初のおすすめは、集客の入口になる UNIREACH か UNISTEP
- 慣れたら UNIHUB を拠点にして、各製品の数字を1画面に集める
🚨 最初から全部を触らないでください。 全部入っていることと、全部使うことは別です。 いま詰まっているところから1つだけ選ぶのが、いちばん早く進みます。
乗り換えるなら、先に確かめること
いま別のツールを使っているなら、契約する前にこの6つを確かめてください。 特に5番です。入口ではなく出口を先に見ます。
- いまのLINEステップ配信のシナリオを、同じ順序・同じ分岐で組めるか
- いまの会員サイト・講座の構成(コース/章/公開範囲/視聴制限)を作れるか
- メール配信とステップメールが、いまの通数・差し込み項目で足りるか
- 決済・会員の登録導線・退会処理が、いまの運用と同じ手順で回るか
- 既存の顧客リストを取り込めるか、そして取り出せるか
- いま使っている外部連携(フォーム・カレンダー・分析など)で、切れるものがあるか
次に読むもの
- 活用法:発信から売上までの導線を作る — 業種別・発信者別・アフィリエイター向け
- UNIシリーズで、何ができるようになるか
- 申し込み・比較表:zuboland.jp/unilinks
