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uniLinks — 契約も請求もIDも、1本にする

uniLinksはUNIシリーズの全製品をひとつの月額で使い放題にする個人向けメンバーシップです。1製品しか使わないなら単体契約のほうが安いことがあるので、そこも正直に書いています。


uniLinksでできるようになること

6件。料金と上限の数字はここに書きません(正本は製品ページ)。

  • 申込のあと1回の開通で、全製品のアカウントが自動で作られる(およそ30秒)
  • 同じIDとパスワードで、全製品にログインできる
  • 契約も請求も1本にまとまる
  • 2つ目の道具が必要になった日に、契約を増やさなくていい
  • 新しく出た製品も、追加の契約なしで使える
  • 会員サイトの活用講座を見ながら進められる

uniLinks(ユニリンクス)は、UNIシリーズの全製品を、ひとつの月額で使い放題にする 個人向けメンバーシップです。

対象は主に、副業・起業でこれから集客の仕組みを作る個人です。

これを入れると、何が変わるか

契約も請求もIDも1本になる

何をいくつ契約していて、いつどこから引き落とされるのか。 道具が増えるほど、この把握そのものが仕事になります。

契約1本・請求1本・ID1つ。追いかける作業が消えます。

UNIDESKのサイドバーで開いた「プロダクト切り替え」メニュー。UNIREACH(集客)・UNISTEP(LINE配信)・UNIPOST(X運用)・UNICORE(会員サイト)・UNIHUB(チャット)が縦に並んでいる
実際の画面です。どの製品の画面からでも、左上のメニューで別の製品へ移れます。製品ごとにログインし直す必要がありません。

2つ目が要ると分かった日に、契約を増やさなくていい

これがいちばん効きます。

「集めて → 売る」をやろうとすると、実際には 集める道具(UNISTEPUNIREACH)+ 売る場所(UNICORE の 2つが要ります。

1つだけのつもりで始めても、2つ目が必要になる日が来ます。 最初から全部入っていれば、その日に契約を増やさずに済みます。

繋ぐ設定に時間を取られない

すべて同じ会社が自社開発していて、最初からつながる前提で作っています。 連携のために外部サービスを挟む必要がありません。

先に言っておきます

🚨 使う製品が1つだけで、今後も増やす予定がないなら、勧めません。

製品によっては、単体契約のほうが月に数千円安く済みます。 どの製品かと、いまどちらの価格かで答えが変わるので、 uniLinksのページに比較表を出しています。 契約する前に、そこで自分の組み合わせを確かめてください。

そのほか、次の場合も向きません。

  • 大人数チーム・法人での導入を考えている人 → 各製品の上位プランを個別に検討してください
  • ツールを入れれば自動で成果が出ると考えている人 → uniLinks は道具であって、成果を保証するものではありません
  • 特定の1機能だけを深く使いたい人 → 上位プランが必要になる可能性があります

こんな人に向いています

  • 副業・起業で、これから集客の仕組みを作る個人(道具選びの時間を、実行の時間に変えたい人)
  • 使うのは1つだけのつもりでも、「集めて → 売る」の導線を作ろうとしている人
  • すでに単体ツールを2つ以上契約していて、合計が uniLinks の月額を超えている人
  • 新しいツールをいち早く試したい人
  • 管理画面とタブが増えることに疲れている人

始めるまでの流れ

  1. uniLinksのページから申し込む(14日間は無料なので、当日の請求はありません)
  2. 決済後の画面で、メールアドレスとパスワードを1回だけ決める
  3. 全製品のアカウントが自動で作られる(およそ30秒)。同じIDとパスワードで全製品にログインできる
  4. まず1製品だけ動かす。 最初のおすすめは、集客の入口になる UNIREACHUNISTEP
  5. 慣れたら UNIHUB を拠点にして、各製品の数字を1画面に集める

🚨 最初から全部を触らないでください。 全部入っていることと、全部使うことは別です。 いま詰まっているところから1つだけ選ぶのが、いちばん早く進みます。

乗り換えるなら、先に確かめること

いま別のツールを使っているなら、契約する前にこの6つを確かめてください。 特に5番です。入口ではなく出口を先に見ます。

  1. いまのLINEステップ配信のシナリオを、同じ順序・同じ分岐で組めるか
  2. いまの会員サイト・講座の構成(コース/章/公開範囲/視聴制限)を作れるか
  3. メール配信とステップメールが、いまの通数・差し込み項目で足りるか
  4. 決済・会員の登録導線・退会処理が、いまの運用と同じ手順で回るか
  5. 既存の顧客リストを取り込めるか、そして取り出せるか
  6. いま使っている外部連携(フォーム・カレンダー・分析など)で、切れるものがあるか

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