uniLinks（ユニリンクス）は、UNIシリーズの**全製品を、ひとつの月額で使い放題にする**
個人向けメンバーシップです。

対象は主に、副業・起業でこれから集客の仕組みを作る個人です。

## これを入れると、何が変わるか

### 契約も請求もIDも1本になる

何をいくつ契約していて、いつどこから引き落とされるのか。
道具が増えるほど、この把握そのものが仕事になります。

契約1本・請求1本・ID1つ。**追いかける作業が消えます。**

![UNIDESKのサイドバーで開いた「プロダクト切り替え」メニュー。UNIREACH（集客）・UNISTEP（LINE配信）・UNIPOST（X運用）・UNICORE（会員サイト）・UNIHUB（チャット）が縦に並んでいる](/wiki-assets/unilinks/unilinks-product-switch.webp "実際の画面です。どの製品の画面からでも、左上のメニューで別の製品へ移れます。製品ごとにログインし直す必要がありません。")

### 2つ目が要ると分かった日に、契約を増やさなくていい

これがいちばん効きます。

「集めて → 売る」をやろうとすると、実際には
**集める道具（[UNISTEP](/unistep) か [UNIREACH](/unireach)）＋ 売る場所（[UNICORE](/unicore)）** の
2つが要ります。

1つだけのつもりで始めても、2つ目が必要になる日が来ます。
最初から全部入っていれば、**その日に契約を増やさずに済みます。**

### 繋ぐ設定に時間を取られない

すべて同じ会社が自社開発していて、最初からつながる前提で作っています。
連携のために外部サービスを挟む必要がありません。

## 先に言っておきます

🚨 **使う製品が1つだけで、今後も増やす予定がないなら、勧めません。**

製品によっては、**単体契約のほうが月に数千円安く済みます。**
どの製品かと、いまどちらの価格かで答えが変わるので、
[uniLinksのページ](https://zuboland.jp/unilinks)に比較表を出しています。
契約する前に、そこで自分の組み合わせを確かめてください。

そのほか、次の場合も向きません。

- **大人数チーム・法人での導入を考えている人** → 各製品の上位プランを個別に検討してください
- **ツールを入れれば自動で成果が出ると考えている人** → uniLinks は道具であって、成果を保証するものではありません
- **特定の1機能だけを深く使いたい人** → 上位プランが必要になる可能性があります

## こんな人に向いています

- 副業・起業で、これから集客の仕組みを作る個人（道具選びの時間を、実行の時間に変えたい人）
- 使うのは1つだけのつもりでも、「集めて → 売る」の導線を作ろうとしている人
- すでに単体ツールを2つ以上契約していて、合計が uniLinks の月額を超えている人
- 新しいツールをいち早く試したい人
- 管理画面とタブが増えることに疲れている人

## 始めるまでの流れ

1. [uniLinksのページ](https://zuboland.jp/unilinks)から申し込む（14日間は無料なので、当日の請求はありません）
2. 決済後の画面で、メールアドレスとパスワードを1回だけ決める
3. 全製品のアカウントが自動で作られる（およそ30秒）。同じIDとパスワードで全製品にログインできる
4. **まず1製品だけ動かす。** 最初のおすすめは、集客の入口になる [UNIREACH](/unireach) か [UNISTEP](/unistep)
5. 慣れたら [UNIHUB](/unihub) を拠点にして、各製品の数字を1画面に集める

🚨 **最初から全部を触らないでください。** 全部入っていることと、全部使うことは別です。
いま詰まっているところから1つだけ選ぶのが、いちばん早く進みます。

## 乗り換えるなら、先に確かめること

いま別のツールを使っているなら、契約する前にこの6つを確かめてください。
**特に5番です。入口ではなく出口を先に見ます。**

1. いまのLINEステップ配信のシナリオを、同じ順序・同じ分岐で組めるか
2. いまの会員サイト・講座の構成（コース／章／公開範囲／視聴制限）を作れるか
3. メール配信とステップメールが、いまの通数・差し込み項目で足りるか
4. 決済・会員の登録導線・退会処理が、いまの運用と同じ手順で回るか
5. 既存の顧客リストを取り込めるか、そして**取り出せるか**
6. いま使っている外部連携（フォーム・カレンダー・分析など）で、切れるものがあるか

## 次に読むもの

- [活用法：発信から売上までの導線を作る](/playbook) — 業種別・発信者別・アフィリエイター向け
- [UNIシリーズで、何ができるようになるか](/products)
- 申し込み・比較表：[zuboland.jp/unilinks](https://zuboland.jp/unilinks)

## uniLinksでできるようになること

- 申込のあと1回の開通で、全製品のアカウントが自動で作られる（およそ30秒）
- 同じIDとパスワードで、全製品にログインできる
- 契約も請求も1本にまとまる
- 2つ目の道具が必要になった日に、契約を増やさなくていい
- 新しく出た製品も、追加の契約なしで使える
- 会員サイトの活用講座を見ながら進められる
